B玉

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Category: 星のカービィ   Tags: ---

星々をしょって

きらきらはばたく


夏に出す予定の銀ねが本ですが、わたしの集中力と描きたいシーンが多すぎることの兼ね合いで前後編ものになりそうです。
というか、なると思います。
銀ねがとマルクへの思い入れが強すぎてこんな事態に・・・うっうっ。
前編と後編に分けてもそれぞれがけっこうページ数あるので、これからブーストかけて頑張ります。


つづきにちまちま描いてたトリデラ感想をば。

トリデラ感想その5


タランザはわりとヅラ説推しだったのですが、公式から銀髪インテリぼっちゃんとの爆弾が投下されて盛大に爆破されました。
まさかの・・・公式からの・・・銀髪インテリぼっちゃんの・・・お達し・・・!
しかしせっかく妄想した上の案を捨てるのもなんかもったいないので、
開き直ってヅランザさん設定でわたしはひた走っていく所存であります。
いやあ・・・しかし銀髪なのかあ・・・!キラキラサラサラヘアーなのかなあ。

タランザといえば口周りの捉え方もけっこう違っていて楽しいですね。
わたしは真っ黒いお口に上唇に白いおしろいを塗り、下唇に牙の意匠をあしらってる感じに描いてます。
本物の牙でも間の抜けてる喋り方とギャップがあっていいなあと思いつつ、
でも牙キャラはマルクがいるしなあ・・・ということで違う方向からアプローチしてみた次第です。
毎回寝て起きてから口周りにメイクしてたらかわいいなあ。
タランザは手袋常備っぽいので難しそうですが、自分の指に口紅をつけて唇に塗るシチュに謎の色っぽさを感じます。










トリデラ感想その6


デデデを人形繰りのように操ってる姿を見て、からくりサーカスを思い出さざるを得ませんでした。
魔法も使えるみたいだけど傀儡師の如く糸を使って操る印象が強すぎるのと、
女王の側近として裏でいろいろと糸を引くのが似合いそうという勝手なイメージで、
日本の"あやつりの魔術師"よりも海外の"the master of puppetry(操り人形作り師)"の二つ名の方がなんだかしっくりきます。

そして左下は完全におふざけです(笑)

セクトニアにふっとばされて「な・・・ぜええ・・・」とタランザがこぼしたのは、
これまでのセクトニアは叱りはすれども実際に処分をくだすことまではしなかったからなのか、
それとも彼が盲目的に女王を崇めたたえていて「この方を信じていれば間違いない」
「自分はこの方の一番の従者だ」という思い込みが裏切られたからなのか・・・。
あの2人は考え甲斐があって困りますね・・・。

それにしても、どうあがいても体格の差から隠れきれないのが分かりきってるのに、
尋常ではない様相のセクトニアを目にして、カービィの後ろにさっと隠れてしまう旦那が間抜けで愛しいです。
このあとカービィのピンチをかっちょよく救う人物と同じ人物とは思えない。だがそこがいい。
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