B玉

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Category: 星のカービィ   Tags: ---

春と修羅

楽しそうなゼロさま
グイ「あんなに楽しそうなゼロさま見るの初めてです…」
カビ「えっ…あれ笑ってるの?」


規制について物議をかもすことが多くなった今、あらためて感じるカービィ3のCERO:A表記のガバガバっぷり。
よく審査通ったな!?と思う…3が出た頃はわりと過剰な表現に対しても寛容だったからなあ…。

ダメージを受けるごとに血のような液体を流す、倒したかと思うと目玉が飛び出してくる、という悪意しか感じない仕様が大好きです。
(わたしがシンゴジラの蒲田くんにゾッコンな理由ってもしやこれが一因を担ってるのでは…と書きながら思いました。)
ロボプラでダークマターが出たように、もしもゼロが3Dグラフィックになって帰ってくることがあったら、
ぜひ無駄にクオリティの高いホラー演出で全国の子供たちのトラウマ製造機になってほしいですね。


続きにカービィ、グーイ、スージーのらくがきを3枚おいときます。











ほんわか修羅


手書きのようなあたたかみを感じるグラフィックはシリーズの中でも屈指のゆるさ、しかし星中が黒い雲に覆われ、
知り合いが軒並み尋常ならざる状態からスタートするハードモード修羅ゲー、それがカービィ3…!
キノコつぶしたり、チューリップをつぶしたりというハートスターをゲットするための条件に意地悪さを感じたり、
クリアさせる気あんのかよと絶望したくなる鬼畜な難易度のミニゲームも修羅を感じさせる原因になってます。









ぽよみ


ほっぺたはカービィ3リスペクト。ぽよみをを追求したかった…!
この塗りでちゃんとした絵を仕上げろって言われたら奇声をあげて走り去りたくなりますが、まあまあ気に入ってる塗り方です。








目的のためなら
「なりふりかまってらんないのよ!」


お気に入りなメタナイトを、えげつないぐらい改造してメタナイトボーグにしてみたり、
父ちゃんを元に戻すために猫かぶっていなきゃいけなかったとはいえ、容赦なく機械化プロジェクトを遂行したりと
目的のためなら手段を選ばないところが大好きです。
わりと姉御系だと思ってる。
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